
写真の構造物は、オーストラリアのグレートバリアリーフと外洋との境目あたりにある浮桟橋のようなもので、ポンツーンと呼ばれていました。大陸の沿岸にある島から船で約2時間かけて行きます。
ここでシュノーケリング、スキューバダイヴィング等を楽しみます。
ポンツーンには真水のシャワーもあったりして、なかなか快適なんです。ただ、ポンツーンの周囲の海は一寸汚れています。魚の餌付けをしたりしているのが原因だと思いますが、そのかわり夥しい量の魚がいます。
ポンツーンを少し離れると、本当に透明な海水で、珊瑚がとても綺麗です。
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